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浮気相手の慰謝料請求でトラブルが発生するケース|探偵選びが重要

実は浮気相手の慰謝料請求で、トラブルが発生するケースがあります。

 

ここは探偵選びが重要となるのですが、ポイントを説明します。

 

1,浮気相手の所在確認ができていない。

 

これ実は多いんです。
調査力が低い探偵は「浮気現場の写真」を証拠としますが、

 

浮気相手の顔の画像、特定するのに必要。

 

そして、どこに住んでいる誰なのか?

 

住所と名前で本人確認する必要があります。

 

2,浮気相手の職業と勤務先は

 

浮気相手の顔、名前、住所、勤務先がわからないと、
相手の経済状況がわかりません。

 

会社勤務差サラリーマンの看護師、公務員などの安定収入があれば

 

慰謝料も300万~500万円も可能でしょう。

 

でも、仕事をやめた状態で収入がない場合。。。。

 

これは請求できる金額が違ってきます。

 

 

浮気調査も単なる「浮気の証拠」だけでなく、

 

浮気相手の所在確認までしないと、慰謝料の請求でドラブルがおこります。

 

※この点、すべてカバーしてくれる探偵は大手の原一探偵事務所。

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